会社沿革

1969年7月 河本光章及び藤原正弘が中心となり、三晃物産株式会社を設立する
資本金1,500万円とする
1969年9月 日本電信電話公社(現:NTT)へ川崎製鉄株式会社の塗覆装鋼管及び住友金属工業株式会社、日本鋼管株式会社(NKK)の鋼管柱の納入代行業務を開始
1969年12月 NTTへ三菱樹脂株式会社の硬質ビニル管及び川崎製鉄株式会社の鋼管柱の納入代行業務を開始
1972年5月 資本金を3,000万円に倍額増資する
1972年6月 社名を太陽通信工業株式会社に変更する
株式会社田村電機製作所へ電話機部品の納入を始める
1973年9月 本社事務所を東京都千代田区に移す
1976年10月 川崎製鉄株式会社のポリエチレンライニング鋼管を日本道路公団向けに販売を開始する
1978年8月 川崎製鉄株式会社の照明柱の販売を開始する
1986年4月 NTTへ丸一鋼管株式会社及び那須電機鉄工株式会社の鋼管柱の納入代行業務を開始する
1987年11月 川崎製鉄株式会社の配管用鋼管及び塩ビ・ライニング鋼管の販売を開始する
1989年9月 NTT向け推進用鋼管(川崎製鉄株式会社製)の販売を開始する
1996年1月 本社ビル建て替えのため、中央区新川への事務所移転
1997年5月 本社新築移転
1998年4月 川崎製鉄株式会社のMCCPPLC鋼管の販売を開始する
1999年11月 藤原正巳が社長就任
2000年7月 本社を千代田区神田3丁目へ移転
2002年11月 本社を千代田区より港区麻布十番へ移転
2010年4月 日鐵住金建材株式会社製パンザーマストの販売を開始する
2011年2月 UQ-WiMAX向けに鋼管柱の販売を開始する
2013年5月 大塚敏春が社長就任
2013年8月 本社を港区麻布十番から港区芝大門へ移転
2013年11月 JR北海道に鋼管柱の販売を開始する
2013年12月 藤原鋼材株式会社の100%子会社になる
2014年11月 小国町に防災無線柱を納入
2015年7月 高原町に防災無線柱を納入
2015年8月 KDDI向けにビル上自立型アンテナ柱の販売を開始する
2015年11月 唐津市に防災無線柱を納入
2016年12月 KDDI向けに12M鋼管継柱の販売を開始する
2018年5月 藤原賢司が社長就任

投稿日:2020年1月28日 更新日:

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